月箱日誌 +渋谷のレンタルボックス+


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いつも、ブログ写真の撮影に使っている
撮影小道具のレフ板もどきがあんまりにもボロボロになっていたので新調しました!

…といっても、その実は
手頃な白い厚紙が梱包材として入ってきたので。だったりするわけで。
せっかくなのでちょっといつもの撮影情報のご紹介。

撮影お道具はこちらです
20140320refu.jpg
左のが旧レフ板もどき(画用紙を半分に折っただけ)
真ん中が新レフ板もどき(厚紙二枚を白い布テープでつなげただけ)
一番下が張りキャンバス、画材屋さんで売っている、木枠にキャンバスが貼ってあるやつです。

私はいつも張りキャンバスの上に品物を置いて、
戸口のガラスにへばりついて撮影しています。
ライティングとか、撮影ミニブースとか色々やってみたころもあったけれど、
基本的には自然光がなにより!という結論。

で、レフ板って意味あるの?というと
多大に意味がありまして
こちらの画像ご覧ください。
20140320torisu.jpg
(モデルさんを間違えた感がひしひしと;トリスおじさんに
めっちゃレフ板もどきが映り込んだりしてますが、
今日はそんなことは気にしない方向で…!)
ガラス戸が左側なので、光が左から入る=右側に影ができてしまう
んですが。その右側に先ほどのレフ板もどきをスタっとおくと
白い紙が光を反射して右側の影を打ち消してくれるんですね
これだけでぐっとふんわり明るい写真を撮ることができます( ´∀`)
お写真撮るときに、コピー用紙を当ててみるだけでも違いを感じていただけると思いますので
ぜひお試し下さいね~♪

20140320nikon.jpg
そして、結構長い付き合いになってきた相棒は
NIKONのD50。
日進月歩のデジカメ市場において、約10年前に出たモデル。
うん、でも操作勘とか、すごーく馴染んでいるので
多分壊れるまでは使う気がします。

少し前のブログで、トンネルホールみたいになるって書きましたが
あれもレンズフードが緩んでうつりこんでただけ
というなんともおマヌケな理由だったので問題なし!
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月箱122&カードラック420 甘蕉屋さん
20140320kansyou.jpg
・メンダコストラップ 羊毛 ¥1000
2014.03.20 15:29 | 作品紹介 | | コメント(-) |